PSPが直ったとだけまずは報告をしまして
えっと、夏休みなのに大学いって実験をしたり、やぎと接したりして時間が過ぎていってます
8月の頭には、普段参加している演劇団体とは違うところで、服作りをしてきました
けど、その時期は試験やら実験があって、ほんとに衣装に欠ける時間が無くて参っちゃいましたね
いつもなら衣装の仕事をしているときに、大体ブログを書くのですが、自分の仕事の進みの遅さにブログなんか書いてる場合じゃねーと思いまして
まー書かなかったわけですが
とりあえず、服を何着か作って、あと白いズボンを片っ端から買ってきて、紺色に全部染め上げました。そして、靴も一体感が出るように白い靴を買って染めました。
そして上着は全員灰色で統一をしました。 Yシャツやらポロシャツ、Tシャツっぽいなんかやら、キャミっぽいのとか、ベストとか まー色々です
今回の衣装は、私一人ではなく文プロのときに小道具で参加をしていた方にも手伝ってもらい、染め物を担当してもらいました。
そのせいで、彼女の指はいっつも紺色になってしまいホントに申し訳なかったです。
私も手伝いたかったのですが、しかし私には縫い物で白い生地を触るからとか理由をつけて極力汚れないように立ち振る舞いました。
まーそんな感じの仕事でしたね
作った衣装の説明として、
ともかく演出家が、全ての服をタイトにしてほしいというオーダーだったので
ホームレス役の人の衣装の定番として、だぼっとした衣装というのをやめて
まず、生地にこだわって、灰色で尚且つ麻を使った生地を選んでみて、
着た時服にしわを出したかったので、だぼっとさせるしわの作り方ではない方法を考えて、 ともかくタイトに作りまくって丈を長めにすることで、腰骨に服が引っかかり、腰上のほうで、服にしわが出来るって言う手法をとってみました。
そんぐらいだな、結構考えて作ったのは、あとはテキトーーーーーに羽織作ったり服作ったりアクセントつけてみたり 初級的なことをしてました
今回の仕事は、色の決定と染色とかのほうだったのかな うん
マ以上で!
